雑誌 edu到着待ち
最近、学校からのプリントなどでも強調されている「早起き&朝ごはん」。 うちも10月半ば頃から次男と早起きをしてました。
そのころから、楽しみに読んでいるのが、ぐうママ一家の「ねぼうにサヨナラ日記」 という雑誌eduの企画ブログです。毎日の朝ごはんの写真が出ていて、「うちも頑張らなきゃー」という気持ちになります。
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最近、学校からのプリントなどでも強調されている「早起き&朝ごはん」。 うちも10月半ば頃から次男と早起きをしてました。
そのころから、楽しみに読んでいるのが、ぐうママ一家の「ねぼうにサヨナラ日記」 という雑誌eduの企画ブログです。毎日の朝ごはんの写真が出ていて、「うちも頑張らなきゃー」という気持ちになります。
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今朝、飛んできたTB。 TB元が記事リンクではなくてブログトップのリンクって初めてでした。文面がスパムっぽいけど、とりあえずリンク先にジャンプしてみると、おいしいもの情報などがメインの個人ブログの様子。 不思議だなぁと思いつつ外出しました。
今、再度読みに行ってみると、ネットトラブルからの嫌がらせで ブログ名を騙ったTBを他人に送られてしまったとのこと。しかもスパム的に大量に・・・・。ひゃぁ、こんなことができるのかぁ。と変に感心してしまいました。
guroguroさんの放浪記の記事; 困ったWebショップ
あっ失礼。当事者の、guroguroさん 大変でしたね。うちのブログのTBは残しておきますが、削除した方がよければコメントください。 この記事についても、問題があれば教えてください。なんだか、せっかくのご縁なので記事にしてTBお送りしました。
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最近の株人気ってすごいですよね。
デイトレとか、チャートとかって、話題についていけないと、ちょっと悔しいです。別に資産運用する予定はないのですが、なんとなく知ってみたいんですよね。図書館で入門書を借りてロウソク足の意味を読んでみたけど、実際の取引って、どんなかしら???
今年は、ちょっと勉強してみたいなぁと思っています。というわけで、ココログ2周年ありがとうプレゼントの、日経マネー別冊「株もうかるドリル」が欲しいです。ドリルで勉強して、株を始めるかどうか・・・・微妙ですが、株がわかる=社会がわかる=経済通! になってみたいです。
今日の午後のトップニュースは、ライブドアの影響での取引停止。売買取引を全面停止=東証(時事通信)どうして、1企業の問題が相場全体に影響するのか、とっても不思議です。
そうそう、ブログ記載のメールがないので、プレゼント当選の際の連絡メアドを書いておきます。 byby_all @ yahoo.co.jp(スペース埋めてくださいm(. .)m )
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この頃、スパムっぽいTBが増えて困ってます。 ピンク系というか、もっとドギツイのが飛んできます。せっせと消すのですが、しょっちゅうチェックするわけにもいかないし・・・。TBが来たら、携帯メールに着信するようにセットしてみたので、テストで自分にTBしてみます。
できるのかな? 自分のブログから自分のブログにTB。
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毎回、長期休みにはかんたの血液検査がありますが、この夏休みは、いろいろな検査をすることになりました。眼や心臓のほか、内臓関係の検査も入っているとのこと。治療終了5年の時期でもあり、また来年からは医療費補助がなくなるということからも、すすめられました。もちろん断る理由もないので、できるかぎり調べてもらいます。
入院して治療を受けた病院で晩期障害について聞いたときには、「絶対影響が残らないとはいえないけど、まぁ、大丈夫ですよ。お母さん」みたいな説明で終わっていました。なんとなく不安は感じていても、目前の治療で精一杯でしたしね。 治療終了後の検査は血液検査だけ、これが非常に軽い検査体制だったと知ったのは、去年、転院したときでした。 「治療後のマルクは一度もしていないんですか??」って医師に何回も確認されて……ショックでした。今の病院では、半年、1年、2年と治療終了後には定期的にマルクをするということ。そして、それ以外に心臓や眼科の検査なども定期的にするものだそうです。
でも、検査が必要と聞いただけで、なんとなく不安。晩期障害って言葉は知っていても、治療中にはあまり考えないようにしていたこと。なので、どんな部位のどんな異常があれば、晩期障害が疑われるのかもわからないのです。今回の検査を機に詳しく教えてもらえばいいのでしょうが、あんまり知りたくないような……ちょっと逃げ腰な気分です。
いつもお邪魔しているブログに、ちょうど関連する記事があったのでTBさせていただきました。
ともくんママの日々日記 「眼科受診」
ともくんは、緑内障の検査だったのでしょうか? 問題無しでよかったですね。
にこらいふ 「晩期障害:ちょっといい話」
うれしい話ですね。うちも早く、検査結果「問題なし」と記事にしたいです。
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田口ランディブログの「越えられないライン」を読んで、PCに向かってうなずいた。正直、「不快」っていう自覚は、あんまりなかったけれど、同じような感覚を感じることってある。自分自身は子供のころから、「淡白」な性格だといわれてきた。ある程度は性格的なもので、大部分は子供のころの家庭環境からきていて、残りは自己規制しているのかなぁ……と思う。
自分にはとうてい出来ないような行動を見たり聞いたりすると、「違和感」とか「不思議な感じ」を抱く。 「不快」とまで自己分析しないのは、偽善者だからかも。違和感の内訳には、理解を超えている・自分には絶対にできない・うらやましい!などなど、微妙に、いろいろな気持ちが混ざっているんだろうな。次に、これは!と思う感覚が襲ってきたら、分析してみたい。
ただ、活字を読んでいる限りは、かなり性格の違う人の文章を読んでいても、違和感を感じない。なぜだろう。映像や会話では、ピンと感じるようなことでも、文字になっていると、「そうかも」って思って読んでしまう。ブログを読み歩いていると、一線を越えるどころか、自分とは3,4本違うラインの向こうで暮らしている人の文章にも出会う。でも、違和感どころか妙に納得したりして……。活字にだまされやすい性格のなのかもしれない。
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ココログのトラックバック野郎のお題「忘れられない名言・珍言」を見て思いついたのは、この言葉。去年読んだなにかの本に出てきて、手帳にメモしてあったもの。今はキッチンのカレンダーの裏に、書き写してあって時々思い出しています。
40代で「残る」
①自分に甘えない
②でもかりかりしない
③そして大きく出ない
なんとなく、村上春樹の読者との対話に出てきたような……。そして女性向けの言葉だったはず。うーん、うろおぼえ。メモするときは出典も書かなくては。
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Pelidot Moonの「夫婦」という記事を読んで、うなずいてしまいました。夫の行動を見て、「あー、これが、わたしの夫なのね…」と、しみじみすることって、私もあります。うちの場合、夫は早起きで目覚まし時計いらずなので、寝顔を見ることは無いのですが……。話しかけて、おならで返事をされたり、子供と一緒にスーパーの試食で盛り上がっていたり、関西系の値切り精神を発揮したり、キャンプに行くと炭火や焚火の前に陣取って、ずーっと夢中で火の管理をしているところとか、色々あります。
まぁ、変なことばかりではなくて、黙って家事を済ませてくれたり、子供に対する方針が自分とは微妙に違うけどしっかりしているとか、良い面もたくさんある。 きっと夫の方でも、「これがオレの妻か……」とあきらめのため息をついたり、改めて見直してくれたり、いろいろあるんだろうなぁ。いや、そうあってほしいなぁ。
毎日、いろいろ発見して、また忘れて。何年、一緒に暮らしても、少しは新鮮さがあるような夫婦でいたいなぁと思います。
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今週の室井佑月blogは、お誕生日がテーマ。ご自分でダイヤを購入したとのこと。室井さん、お誕生日おめでとうございます。
記事を読んではじめの感想は、「すごいなぁ、ダイヤモンドかぁ」。でも、自分で好きなものを買ったという部分は、共感できるけれど、男の人からもらえたら、もっと嬉しいのか?という部分は疑問。わたし自身は、お花とか、カードとか、お祝いのメールとかなら嬉しいけれど、高価なものは、あんまり人から贈られたくないのが正直な気持ち。愛する夫からでも、高くても1万円くらいまでのプレゼントで充分で、それ以上は過剰な気がしちゃう。
他の人は?と、トラックバックを読みに行ったら「高価なものを人からもらうのは、気後れする…」という方も多くて、ちょっと安心。プレゼントに限らず、やたらとおごろうとする男が大嫌い。(いや、今はおごろうという申し出を受けることも無いので、過去形で「でした」かな) でも、これって愛され方が下手なのかな? 高価なものを正直に喜べないのは、屈折しているのかな? そこはか日記さんのおっしゃる「可愛げが無い」ということかなぁ。ちょっと気になるテーマです。
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夕方、自分のblogをチェックしたら、月曜に題字のそばにこっそりと付けたばかりのカウンタが、すごい数になってました。今日のblogに何を書こうとしていたのか、サッパリ忘れてチェックを開始。トラバをくれていた「そこはか日記」さんのところから、室井佑月blogに行ってビックリ。
今日の記事・「無理に仲良くしなくても良し!」に、取り上げてもらってました。ちょっと、恥ずかしいけど、うれしい! 室井さん、ありがとうございます。(やっぱり敬語) 距離感についての他のトラバも読んでみました。そうなんです。私も、人の好き嫌いはあまりないんです。ちょっと苦手なタイプの人はいるとして、特に愚痴ったり悪口言って盛り上がったりしたいとは思わないんです。 そこが、「いい人ぶってる」って感じになりがちなのですが……。まぁ、無理して距離感のつめを急がなくてもいいですね。 「正論吐いたりしてノリが悪いけど、悪い人じゃあない」ってあたりに、位置づけられるの待ってみます。
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新しい職場に通って数ヶ月。どうにか、やっているんだけれど、同僚との距離のとり方で悩んでいる。いや、悩んでいるというより、なかなか距離の縮められない自分を自覚して、あきらめているという感じ。
今日、「室井佑月blog」を読んだら、こんな表現があった。
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みやこちゃんは仲良くなった今でも、よくわからない人だ。何度会っても、最初の三十分間は丁寧語であたしに話しかける。
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ギクッ、私のような人かもしれない。それは、あんまり馴れ馴れしいのもどうかと、意識しているのではないかしら???
もともとご近所づきあいでも、敬語や丁寧語から日常会話風に切り替えるのに時間がかかる。周りからも「静かで何を考えているかわからない」と思われる様子。常々ボーっとしているので、急に話しかけられたりすると、反応が遅いのも感じ悪いんだろうなぁ。今年は役員なので、強制的に日常会話で相談する仲間が増えた。(いいきっかけだったかも。)
次は、職場だなぁ。ぼちぼち、いこう。
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4月からはじめたブログは、今や生活の一部になっている。手書きの日記は続いたためしがないのに、不思議だなぁと思う。いいことがあったとき、嫌なことがあったとき、「ブログのネタにしよう」と考えるクセもついた。だいたい、週に4,5回は記事をアップするペースが続いていて、自分でも意外なほど。
育児日記、闘病日記、再就職日記などなど、記録しておこう!と思って購入したノートや、日記帳が、数ページしか記入しないまま本棚の隅に溜まっているのに……。どうして、ブログはこんなに続いているのかな? パソコンでメールを書く習慣があるから? 読んでくれる人がいるから? それとも……?
とにかく、書きたい気持ちが続く間は、せっせと更新していこうと思っている。こまめに文章を書くことで、自分の気持ちも自然とスッキリしてくるように感じる。
*Niftyのトラックバック野郎で、「ココログとわたし」というお題が募集されていたので、トラバを送ります。プレゼントは、サイン入り『月刊!木村剛 Vol.3』希望です!
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土曜日の朝。最近の日課、blog巡りをしていたら「そうそう」とう共感する記事が2つありました。幼稚園年少さんの幼稚園友達とのトラブルを書いた「どこまで見守る?(康と由香の日記)」と、小学校1年生のしっかりものの長女さんのことを書いた「1娘:いまさら誤飲(桃尻日記)」 家庭では兄弟平等にべたべた甘やかせて、集団生活では自分の思うとおりにならない経験をして欲しいところですが、なかなか思ったようにはなりませんよね。ちょっと、うちの子供達のことを考えてみました。
うちは、長男の方は元気ハツラツで「1回でもしゃべったことのある奴は、俺の友達」という世界観で、楽しそうに遊び暮らしています。そのかわり、親友のようなベッタリした関係のある友達はいない様子。自分が思い悩まない分か、友達や弟をからかいすぎるところがあります。幼稚園や一年生のころは、友達ともめると、いろんなことを言い付けに来たものだけど……、しゃべったら一人で納得してスッキリしていた。くったくのない毎日を、過ごしているように見えるのだけど……、実は爪をかむ癖がぬけなくて、ほとんど爪きり不要状態。本人に聞いたらい「僕の爪、すっごいおいしいんだよ」って言っています。スキンシップ大好きで、べたべた甘えてるんだけど、なにか足りないのかしらねぇ。
次男の方は、打って変わって、「こんなこと言われた」「あんなこと、された」と、いろいろ報告にくる。しかも、ただ熱心(そうに)聞いてあげるだけでは不満らしく、親のコメントを待っている。「困ったねぇ」「嫌だねぇ」「どうしてかなぁ」と、兄のときのようなあいまいな相槌では、満足できないみたい。兄弟げんかで鍛えていたせいか幼稚園の年少のころは小粒なわりにケンカに強かったのですが、年長さんあたりから打って変わったケンカをしなくなり、嫌なことでもとりあえず我慢しているみたい。なぜ?? 温厚路線もいいけど、家で泣きながらしゃべるくらいなら、もうちょっと頑張ったらいいのになぁ。 つい「嫌なときは大きな声で「やめて!」とか「いや!」って言ってみたら?」とか、「ぶたれたら、すぐにぶちかえせ」とか、物騒なことをアドバイスしてしまいます。
「育てたように子は育つ」とかって聞くと「うーん、そうかも…」って思うわけだけど、「子供は決して親の思うとおりには、育たない」って聞いても「そうだよなぁ」って感じたりする。子育ては奥が深いですね。
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トラバしていただいてから、お邪魔してます。右側のカウンタの上のアイコンから行く、サイトの掲示板で、奥様との会話があって、なんだか覗き見したような楽しさが……。直接言いにくいことを、ネットで会話するって憧れるなぁ。うちの夫はメールも打てないしBLOGの存在も知らないんだけど、こっそり洗脳してみようかしら。(うちのPCがDELLなので、、DELLの記事にトラバしちゃいました。ちょっと無理矢理だったかも)
何かを検索したときにヒットしたサイトです。題名も気になるし、書かれていることも楽しかったり、共感できたりで、ちょこちょことチェックしに行っています。3人姉妹のいる生活、楽しそうです。「野球止めるの短歌」がかわいかったので、トラバします。今日の記事には、お食事時要注意の衝撃写真が……。
なんだか、気になるサイトです。家族構成も、仕事も、居住地も、多分全然違うんだけど。年齢が近いのと、何より感覚が似ているのかも、と勝手に親しみを抱いてます。引越しして、トラバを受け付けなくなってるので勝手にリンク。
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夏休みになりました。朝から、近所の奥さんに、「毎日、子供の世話で大変よね。地獄だわぁ」と同意を求められて……。賛成も反対も言いかねて、もごもごと返事をしました。あー、弱気な私。自分のブログにだけは、はっきり書いてみます。「子供のいる毎日って、結構好きです!!」 朝一番に、音読や計算を教えたら、後はほったらかしで親子ともハッピーなすべりだしです。
今日、子供たちは、近所のお兄ちゃんに誘われて、隣町までデュエル大会に参加しに行きました。あちらのお母さんが車で送迎してくださるので、のーんびり。最近気になるテーマを書いてみたいと思います。親子間の情報・認識の差についてです。今日のデュエル大会にしても、「大会の日程とかはどうやって調べるんですか?」と聞いたら、「子供がインターネットで調べてきて、これに行きたいからって頼まれた」と、あちらのお母さん。
子供とインターネットについては、週刊!木村剛の記事にうなずくものがあって、絶対反対でも絶対賛成でもありません。あくまで道具だと思っています。ただ、道具を使って怪我をしないように周囲の大人が注意してやらないとね。怖いなぁと思うのは、子供の使う道具に、大人の知識が追いつかないと「ある程度の注意」もできなくなること。
先週ですが、「子供の安全について」という地区集会があって、役員として参加したんです。不審者のことなど話しているうちに、貫禄のある地区長さんが、「うちは、孫娘には携帯電話を持たせている。まだ5年生なのにちゃんと使える。親が留守でも安心だ」と発言。うわぁ。 出会い系サイトとか、電話以外にメールもできるとか、全然ご存じない様子にビックリ。でも、いざ危険性を説明しようとしても、なかなか難しくて。世代ごとに、知識がぜんぜん違うことに愕然としました。
さらに話題が、インターネットのことに転じると……。年配の方はだんまり。「親は全然わからないけど、子供用に買ってある。一人で覚えてすごい」とパソコン=勉強という意識の親御さんが数名。 ちょっと若い母親世代が、「時間を決めてる」とか「ユーザー管理で設定してる」とか言っている横で、来客として出席されてた小学校の先生方がソワソワした様子。「教師も調べ物などで、ネットを使うわけですから、調査に支障が出るような設定は…うんぬん…」どうも、小学校では子供用の検索サイトを使うようには指導しているけど、それ以外は管理していないらしい。教師と子供でユーザーを分けるのは常識なのでは???
役員の義務で参加したのですが、いろいろ考えさせられました。子供が大人になるまでの、あと十数年。新製品や新サービスに置いていかれないように、興味の無いサービスでも情報だけは集めておかないといけないなぁと思いました。
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今週で小学校の1学期は終わりです。子供達は、夏休みが近いのを感じているように、ウキウキと登校していきました。土曜日の終業式まで、元気に過ごせるといいな。
あおぞらのしたで・・・ の日記・ブログで、ハリポタの映画のことを読んだので、私も感想を書いてみたいと思います。(トラックバックも送ってみました)
公開と同時に観にいった、ハリーポッター。これまでの二作と、監督が代っているとのこと、原作の解釈や演出の違いが楽しめます。 主人公達の役者自体の成長もあるんだろうけど、演出の違いでキャラクターの雰囲気もいろいろかわりますね。 ストーリーを短くしているのは、しょうがないと思いつつ、せっせとチェックしながら観ました。原作を読んでなくても楽しめるらしいですが、原作と比べて観ると、もっとおもしろいです。
わたしも、かずくんママ同様、ルーピン先生が……。一生懸命やつれた演技をしてくれてるけど、肉付きが良すぎるような……好きなキャラクターだけに、ちょっとがっかり。 でも、もっとびっくりしたのは、隣の席でかんたが「ルーピンて男だったのかぁ」とつぶやいていたこと。ディメンター登場の余韻が、薄れちゃいました。映画の後で聞いたら、読み聞かせたストーリーは覚えていたけど、ずっとルーピンは女教師だと思っていたらしい…。「わたし」を一人称で使ってるから? 母の読み方のせい?
今回はヴォルデモートが出てこないせいか、げんたも「面白かった!」とニコニコ。(秘密の部屋は、かなり怖かったらしい)
今回、映画を見て思ったのは、ハリーポッターの魅力はハリーの活躍や魔法界の出来事での胸躍るファンタジーの部分だけじゃないんだなっていうこと。 今度の五巻ではっきりしてくるところだけど、特撮での派手なアクション以外の、恐怖心やストレスと戦っていく精神的な部分が大人のファンをもひきつけているんだと思う。
「名前を言わないことで、恐怖心が高まる」とダンブルドアが警告しても、ほとんどの人が本名を言わずに「例のあの人」とか「名前を言ってはいけない あの人」と名前を伏せて恐れる姿……、ちょっと考えさせられました。
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blogを書き出してから、新着リストや 読んでるサイトのトラックバックから他のblogを読むことが増えました。これまで、なかなか読まなかったタイプのサイトで、お気に入りを見つけると、とっても得した気分。これが、blogの人気の秘密かな…
今の、お気に入りは「猫」ちゃんとの生活を書いたblogたち。個性豊かな猫たちと、飼い主のような同居人のような作者の方々の生活、読むのが楽しいし、画像があるとまた嬉しい! こんな、猫系ブログのリストが作られたそうです。これで、また新しいねこblogに出会えそう。
あー、マイホームをゲットして猫を飼ってみたいなぁ。
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