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2005.08.31

8月の健康管理ノート

げんた:良好。

かんた:良好。各種検査終了。とりあえず問題なくて一安心。
    でも、成長ホルモンが異常に少ないらしい、
    今は背が高いけど、これからは伸び悩むのかも。

    糸切り歯やその次の乳歯が相次いで抜ける。
    奥歯の乳歯って急に抜けるのでびっくりする。

父:良好。

母:良好。

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「病院・薬関係」カテゴリの記事

コメント

いつもこちらにおじゃまして励まされています。我が家も3歳と同時に同じ病気と診断された息子がいます。おまけに私が妊娠悪阻で入院中の発病だったらしく、今でも「私のせい?」なんて泣けてくることもあります。
成長ホルモンが少ないなんて・・・一時のことであるといいですね。治療が一段落する度に欲が出てきます。わかっていても拝見していてドキドキしてしまいました。初診時に中枢神経も合併症で見つかった息子の放射線治療の際、「成長障害」「知能障害」「不妊(男の子もそういうのでしょうか?)」とかなり強く説明を受けたことを思い出しました。滅多にないけどと大した説明もなかった副作用の「寛解導入中の膵炎」にはしっかりなりました。そうすると・・・大した説明もない副作用になったから、しっかりと説明のあった副作用は必ずなるの???ドキドキします。決まってないのに心配なのは私の性格なんでしょうけれど・・・
先日放射線治療の副作用がどのくらい出やすい体質か調べる方法について新聞に記事がありました。大人のがんで種類も限定されていたし、来春から本格的に全国10数箇所の病院で試す段階の様でした。その前にも大人の移植後の再発患者さんのDNA治療についても載っていましたよね。私は以前公の機関で「少ない人数の病気の対応を優先できません。大勢の方が優先です。」と言われました。医学の進歩は昔に比べたら凄さを感じているのは確かです。でもついつい何故もっと早く治療研究が進まないの?と欲が出てしまいます。そう思うたびに前者の言葉がよぎります。

投稿: あっくんママ | 2005.09.11 02:25

あっくんママさん、こんにちは。

本当に、わからないことは多いですね。治癒率が劇的に向上しているとはいっても、もとになる患児が少ないということもあるのかしら?でも、「少ない人数の病気の対応を優先できません」って、ショックですね。公の機関で・・・。

治療中の副作用は、それ自体ももちろん心配ですし、副作用が出ることで治療が延期や中断になることも心配ですね。ドキドキする気持ち、とてもよくわかります。私も今でもあれこれと心配になりますが、治療が終わっているので、もう何が起こるとしても受け入れるのみ・・・と少し開き直っています。(ホルモンの再検査はしないようです。)

*以前、メールくださった方かな?

投稿: かんたの母 | 2005.09.12 23:13

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