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2004.07.29

小さいお客様

知人が2歳(男)と1歳(女)の子を連れて、遊びに来てくれた。 かんたとげんたは、先月児童館で習ったゼリーを手作りして楽しみに待っていました。

わぁーと到着して、ガァーっと食べて、ばぁーっと遊びだす子供たち。それにしても、子供が4人遊んでいると、うるさい。騒音のなか、親もちょっとはコーヒー飲んで、おしゃべりできた。(まぁ、すぐにお呼びがかかるんだけど)

さすがに、かんたは幼児の扱いが上手。かんしゃくを起こしそうなボクをなだめては、おもちゃの使い方を教えている。 思い出だすと、2歳のわがまま放題だったげんたを、よく面倒見てくれたっけ。  

それに比べて、げんたはお兄ちゃんぶりたいのにタイミングがつかめず空回り。あれこれ試行錯誤してるんだけどね。子守のキャリアが違うもの、しょうがないね。

2時間ほど遊んだところで、ミルクとお昼寝の時間になって、さようなら。幼児のいる生活って、懐かしいけど、やっぱり大変だわ。

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